図書館広報

2019年4月22日 (月)

ゴールデンウィーク中の図書館利用について

以下の期間中、図書館は改修工事のため閉館いたします。

期間:2019年4月28日(日)~5月6日(月)

4月29日と5月6日は授業がありますが、図書館の利用はできません。

ご不便をおかけしますが、どうぞよろしくお願いいたします。

wrench5月7日(火)からは通常開館です。

2019年4月11日 (木)

選書ツアー本コーナー工事中です

館内各所で改修工事中です。

ただいま選書ツアー本コーナーがふさがっていますdanger

数日間利用できません。

ご不便をおかけしますが、ご協力をお願いいたします。

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2019年4月 6日 (土)

学生選書ツアー参加者募集中!

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現在図書館では、今年度第1回目となる

学生選書ツアー参加者を募集しています。

選書ツアーとは、学生さんに実際に書店に足を運んでもらい、

“大学図書館に入れて欲しい本、お勧めしたい本を選書してもらう”

という素敵な企画ですshinebook

  

   開催日 : 2019年6月1日(土

          ①10:00~12:00 丸善(丸の内本店)

          ②14:00~16:00 三省堂書店(神保町本店)

   募集人数 : 14名 【定員超過の場合、抽選(初参加者を優先)】

   申込資格 : 本学学生であること、POP作成や展示に協力してくれる方

   交通費 : 自己負担

   申込締切日 : 2019年5月15日(水)

   申込書提出先 : 図書館カウンター

    

選書ツアー申込書はこちら

  申込書は、学内の掲示ポスター、図書館メインカウンターでも入手できます。

  

今回は、同日内で書店を変えて午前と午後に2回開催します。

ご希望の時間帯をお選びください。

尚、参加者には記念品を差し上げます。

たくさんのお申込みお待ちしておりますflair

   

お問い合わせ

鶴見大学図書館 選書ツアー担当

TEL:045-580-8274(※土日・祝日は除きます)

E-mail:sensho@tsurumi-u.ac.jp

(te)

2019年4月 4日 (木)

第8回読書をもっと楽しくするためのワークショップ(3/6実施)

3月6日(水)、図書館で「Sewing books」というワークショップを実施しました。

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「Sewing books」とは、みなさんが持ち寄った本と本を縫い合わせるように繋がりをつくる、新たな本との出会いを体験するワークショップです。

ブックピックオーケストラ代表の、川上洋平さんより、説明を受けます。

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それぞれ持ち寄った本を紹介し、参加者同士で話をしていきます。

本を読んだきっかけや、おすすめしたい部分。人の話を聴いて視点が広がります。

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Img_7402盛り上がる話し合い。

Img_7330ジャンルもテーマもバラバラの、集まった本から…

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キーワードや発想力で、たくさんのつながりが見つかりました。

川上さん、参加してくれた皆さん、ありがとうございました。

興味を持った方は、次回ぜひご参加ください。

(I.H)

2019年3月29日 (金)

貴重書ミニ展示を開催しています

桜が咲き、春がやってまいりました。
新入生のみなさん、ご入学おめでとうございます。
また、学部生のみなさんも、新学期がスタートします。
図書館では新入生を歓迎して貴重書ミニ展示を開催しています。
本学図書館には古今東西さまざまな古典籍コレクションがございます。
その中から、世界最古の印刷物の一つ百万塔陀羅尼経、道元禅師直筆道正庵切、また横浜市指定文化財の大般若波羅蜜多経(永恩具経)なども展示いたします。

第72回 鶴見大学図書館貴重書展 「文華荘厳-祈りと悟り」

展示期間:平成31年3月29日(金)~4月8日(月)

展示場所:鶴見大学図書館1Fエントランス

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アクセスtraintraintraindash

駐車場はありませんので、公共交通機関をご利用ください
JR鶴見駅西口下車徒歩5分
京急鶴見駅下車徒歩7分

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ぜひ図書館に足をお運びください。

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2019年2月21日 (木)

講演会と展示の記事が掲載されました

本日2/21(木)刊行のタウンニュース(鶴見区版)に展示を担当した渡辺講師の記事が掲載されました。

取材風景がこちらcameraeyeeardown

Img_6875今回の展示は、普段は書庫の中で保護紙に包まれて見る事の出来ない、美しい装丁をご覧になれます。

英国式製本の美しさをお楽しみください。

タウンニュース(鶴見区版)

講演会 2/26(火)14:00~15:00
テーマ:19世紀英国のブックデザイナー
講 師:渡辺一美(本学文学部講師)
会 場:鶴見大学図書館 地下ホール
予約不要・入場無料 ご来場お待ちしておりますhappy01

第151回鶴見大学図書館貴重書展

『19世紀英国のブックデザイン―版元製本の美』

展示期間:2019年1月31日(木)~3月1日(金)
展示場所:鶴見大学図書館1F エントランス

閉館日:日曜・祝日

開館時間は当館HPでご確認ください。図書館開館カレンダー

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 アクセスtraintraintraindash

駐車場はありませんので、公共交通機関をご利用くださいconfident
JR鶴見駅西口下車徒歩5分
京急鶴見駅下車徒歩7分

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2019年2月 8日 (金)

英語の本を深く理解するためのファシリテーション・グラフィクス講座

2019年2月4日(月)13時より、図書館2階学修支援スペースにて

講師に稲村理紗氏(まちづくりファシリテーター)をお招きし

ファシリテーション・グラフィクス講座が開催されました。

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 「ファシリテーション・グラフィクス」とは

話し合いの内容を絵や図、色を取り入れながらメンバーに見えるように即興で記録し、

それを見ながら話し合いを進めることで、議論の内容を共有し、質を高めるための“板書”。

 

ファシリテーションの語源「ファシル」とは、容易にする(~しやすくする)の意。

 話し合いの場で、

・参加しやすくする ・話しやすくする

・わかりやすくする ・共有しやすくする

・決めやすくする ・実行しやすくする

ことを目的としています。

 今回の講座では、ホワイトボードや模造紙、カラーマーカーを使って、話し合いに活用していきますpencil

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3カラーマーカーの握り方や書き方のレクチャーを受け、

4イラストアイコンを実際に描いてみます。

5英語の課題絵本を朗読中book

課題絵本についての話し合いを可視化するため、

文字の色やアイコン(絵や図)を効果的に使いながら、

模造紙に即興で話し合いを記録していきます。 

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7話し手の目線を遮らないように、かがみながら

 8白熱する話し合い

11_2グループのテーブルをちらりeye

たくさん書き込まれていますね!

みなさん楽しそうに即興で板書しながら、論議に花を咲かせていた姿が印象的でした。

講師の稲村さん、参加者の皆さん、ありがとうございました。

(te)

POPコンテスト・英語多読達成 表彰式

2月4日(月)、鶴見大学POPコンテスト表彰式が行われました。

和書POPと洋書POP合わせて232の応募作品から選ばれた、

金賞銀賞銅賞審査員特別賞の受賞者に、

大山喬史学長から表彰状が授与されました。

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続いて、英語多読(100・200・300万語)達成表彰式も行われました。

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集合して記念撮影camera

受賞者の皆さん、おめでとうございますsign03

Dsc_3534(前列は左より、日本文学科片山教授・大山学長・英語英米文学科加川教授)

こちらは記念品の大学グッズですeye

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(I.H)

2019年1月31日 (木)

貴重書展を開催しています

第151回鶴見大学図書館貴重書展
『19世紀英国のブックデザイン―版元製本の美』

展示期間:2019年1月31日(木)~3月1日(金) 
展示場所:鶴見大学図書館1F エントランス
 ※日曜・祝日は閉館

美しい装丁の本を展示しております。ぜひ足をお運びくださいshinebookshineeye
    

講演会
テーマ:「19世紀英国のブックデザイナー」
講師:渡辺一美(本学文学部講師)
日時:2/26 14:00~15:00
会場:鶴見大学図書館 地下ホール
予約不要・入場無料

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【ごあいさつ】

 今回の貴重書展では、鶴見大学図書館が所蔵する資料から、19世紀英国の特徴的な装丁がほどこされた本を展示いたします。
 今回の展示のきっかけとなった資料が、エドモンド・キング『ヴィクトリア朝の装飾版元製本 1830年~1880年』(Edmund M. B. King, Victorian Decorated Trade Bindings 1830-1880: A Descriptive Bibliography、以下キング) です。この本は大英図書館に勤めていた著者が、装丁家が特定できる版元製本 (edition binding, publisher's bookbindingなどと呼ばれる)の図書を目録化したものです。この目録が対象としているのは、英国の出版が大きく変化した時代です。印刷法、製本技術の発展、鉄道網と流通の拡大、識字率の向上、など様々な原因の結果、本の市場が大きく拡がりました。読書、あるいは本を買うという行為は一部の裕福な層にだけ許された特権ではなくなり、新たな読者を獲得するために出版社が競いました。そこで重要になったのが、本のデザインです。出版社は装丁のデザインを専門とする芸術家を雇い、趣向を凝らした装丁の本を出版しました。そのような本が、一部は美しい写真とともに、キングで紹介されています。
 昨年度ある授業準備のため、キングに収録されている本が、本学図書館の貴重書に含まれていないか調べました。版元製本通りでなく、革装に装丁し直されているものもありましたが、いくつかの資料についてはキングの写真の通りに残っていることを確認できました。また、この時にわかったのは、19世紀英国の出版の特徴の変化を示すことができる重要な資料が、本学図書館には収められているということです。これは、長年にわたって、コレクションの充実に努めてこられた、先生方や図書館職員のおかげと思います。
 しかし、資料には残念なことがひとつありました。美しいクロース装の本の多くは、保護用の半透明のパラフィン紙で覆われており、直接装丁を見ることができません。であれば、貴重書展で展示して見えるようにしよう、というのも今回の貴重書展のきっかけです。この機会に一緒にご覧いただきたいと思います。
 今回は装丁をテーマとしましたが、すべての読者がこのような美しい装丁の本で読んでいたわけではありません。これらの本の発行部数は多くて千部台だったでしょう。より多くの読者は、毎月の分冊出版でディケンズの小説を読んだり(最後まで買うと完結する週刊○○コレクションのように)、廉価版の恐怖、犯罪小説を読んだり(いわゆるコンビニコミックのように)、あるいはミューディーズなどの貸本屋に会費を払って本を借りたり(現在のサブスクリプションサービスのように)、あるいは文字が読めないので、人に読んでもらって聞いていたのです。展示された資料は、19世紀英国の読書文化のほんの一部であることを、あらかじめお断りしておきます。
 また、展示タイトルを「19世紀」としていますが、19世紀末の本は今回の展示から外したこともお断りしておきます。例えば、オーブリー・ビアズリーの装丁が美しい、アレグザンダー・ポウプの『髪盗人』(1896) が本学図書館に所蔵されておりますが、私家版を含めた19世紀末以降の資料は、また別の機会にお目にかけることができればと思います。

文学部英語英米文学科

渡辺 一美 

【展観リスト】

1. ヘンリー・ロウ 『韻文寓話集』 (ロンドン: J・J・ストックデイル、1810年)
Rowe, Henry.  Fables, in Verse.  London: J.J. Stockdale, 1810.

2. 『チョーサーのカンタベリー物語』 5巻本(ロンドン: W・ピカリング、1822年)
The Canterbury Tales of Chaucer: With an Essay upon his Language and Versification, an Introductory Discourse, Notes, and a Glossary by T. Tyrwhitt.  5 vols.  London: W. Pickering, 1822.

3. フレデリック・マンセル・レイノルズ編 『ザ・キープセイク 1829年』 (ロンドン:ハースト・チャンス、1828年)
Reynolds, Frederic Mansel, ed.  The Keepsake for 1829.  London: Hurst, Chance, 1828.

4. ミス・パワー編 『ザ・キープセイク 1854年』 (ロンドン:デイヴィッド・ボウグ、1854年)
Power, (Miss), ed.  The Keepsake 1854. Edited by Miss Power. With Beautifully Finished Engravings, from Drawings by the First Artists, Engraved under the Superintendence of Frederick A. Heath.  London: David Bogue, 1854.

5. アルフレッド・テニスン 『粉屋の娘』 (ロンドン:W・ケント、1857年)
Tennyson, Alfred.  The Miller's Daughter. Illustrated by A. L. Bond, by Permission of the Author.  London, W. Kent, 1857.

6. アルフレッド・テニスン 『テニスン詩選』 (ロンドン:エドワード・モクソン、1865年)
Tennyson, Alfred.  A Selection from the Works.  London: Edward Moxon, 1865.

7. トム・フッド 『トム・タッカーと小さなボウピープのさまざまな愛情』 (ロンドン:グリフィス・アンド・ファラン、1863年)
Hood, Thomas.  The Loves of Tom Tucker and Little Bo-Peep. A Rhyming Rigmarole. Written and Illustrated by Thomas Hood.  London: Griffith and Farran, 1863.

8. イソップ 『アーネスト・グリセットの挿絵入りイソップ寓話』 (ロンドン:カッセル・ペター・アンド・ギャルピン、1869年)
Aesop.  Asop's Fables. Illustrated by Ernest Griset. With Text Based Chiefly upon Croxall, La Fontaine, and L'Estrange. Revised and Re-written by J.B. Rundell.  London: Cassell, Petter and Galpin, 1869.

9. チャールズ・マッケイ編 『詩人たちによって描かれた家庭の愛情』 (ロンドン:ジョージ・ラウトリッジ、1866年)
MacKay, Charles, ed.  The Home Affections Pourtrayed by the Poets. Selected and Edited by Charles MacKay. Illustrated with One Hundred Engravings, Drawn by Eminent Artists, and Engraved by the Brothers Dalziel.  London: George Routledge, 1866.

10. ウィリアム・ワーズワース 『ワーズワース詩集』 (ロンドン:ジョージ・ラウトリッジ、1866年)
Wordsworth, William.  Poems of William Wordsworth. Selected and Edited by Robert Aris Willmott. Illustrated with One Hundred Designs by Birket Foster, J. Wolf, and John Gilbert, Engraved by the Brothers Dalziel.  London: George Routledge, 1866.

11. 『詩編』 (ロンドン:出版社不明、1861年)
The Psalms of David. Illuminated by Owen Jones.  London: n pub, 1861.

12. ヘンリー・ノエル・ハンフリーズ 『書体の起源と発達』 (ロンドン:デイ・アンド・サン、1855年)
Humphreys, Henry Noel.  The Origin and Progress of the Art of Writing. A Connected Narrative of the Development of the Art, in its Primeval Phases in Egypt, China, and Mexico, its Middle State in the Cuneatic Systems of Nineveh and Persepolis, its Introduction to Europe through the Medium of the Hebrew, Phoenician, and Greek Systems, and its Subsequent Progress to the Present Day.  London: Day and Son, 1855.

13. クリスティーナ・ロセッティ 『ゴブリン・マーケットとその他の詩』 (ロンドン:マクミラン、1862年)
Rossetti, Christina.  Goblin Market and Other Poems.  London: Macmillan, 1862.

14. クリスティーナ・ロセッティ 『シング・ソング童謡集』 (ロンドン:ジョージ・ラウトリッジ、1872年)
Rossetti, Christina.  Sing-Song: a Nursery Rhyme Book by Christina G. Rossetti. With One Hundred and Twenty Illustrations by Arthur Hughes, Engraved by the Brothers Dalziel.  London: George Routledge, 1872).

15. トマス・ヒューズ 『白馬探し、あるいは、あるロンドン事務員の長期休暇の漫歩』 (ケンブリッジ:マクミラン、1859年)
Hughes, Thomas.  The Scouring of the White Horse; or, the Long Vacation Ramble of a London Clerk. By the author of ‘Tom Brown’s School Days.’ Illustrated by Richard Doyle.  Cambridge: Macmillan, 1859.

16. ルイス・キャロル 『スナーク狩り 8章の苦悶』 (ロンドン:マクミラン、1876年)
Carroll, Lewis.  The Hunting of the Snark, an Agony in Eight Fits by Lewis Carroll, with Nine Illustrations by Henry Holiday.  London: Macmillan, 1876.

17. ウィリアム・ワーズワース 『こどものためのワーズワース詩集』 (ロンドン:アレグザンダー・ストレイハン、1866年)
Wordsworth, William.  Wordsworth’s Poems for the Young. With Fifty Illustrations by John MaCwhirter and John Pettie, and a Vignette by J. E. Millais. Engraved by Dalziel Brothers.  London: Alexander Strahan, 1866.

18.  エイリクル・マグヌソン、ウィリアム・モリス訳 『ヴォルスング族とニーブルング族の物語』 (ロンドン:F・S・エリス、1870年)
The Story of the Volsungs and Niblungs. With Certain Songs from the Elder Edda. Translated from the Icelandic by Eirikr Magnusson and William Morris.  London: F. S. Ellis, 1870.


アクセス traintraintraindash

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 駐車場はありませんので、公共交通機関をご利用くださいconfident
JR鶴見駅西口下車徒歩5分
京急鶴見駅下車徒歩7分

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2019年1月 9日 (水)

POPコンテスト 結果を展示しています

鶴見大学POPコンテストbookの結果が出ました。heart02

和書と洋書それぞれ、

銀賞銅賞審査員特別賞に選ばれた作品shine

2月中旬まで図書館で展示しています

ぜひご覧くださいsign03

受賞者の皆さんおめでとうございますnotehappy02

POPコンテスト表彰式2019年2月4日(月)に開催予定です。

最終選考に残った作品pencilも、展示しています。(↓画像は一部)

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POPコンテストの結果は、英語英米文学科のブログからも見ることができます。記事は、

こちら (受賞作品画像あります)。

(I・H)