授業展示

2012年1月11日 (水)

貴重書ミニ展示「西洋の稀覯書を見る」開催中です

第35回貴重書ミニ展示「西洋の稀覯書を見る:15~19世紀の印刷本の変遷−学生たちによる展示と解題のこころみ(3)−」を開催しています。

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「西洋書誌学」の授業の成果発表としての展示で、解題の作成や展示作業に学生さんが参加しましたwink

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狭い場所での慣れない作業はタイヘンsign02

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展示期間:1/10(火)~17(火)

展示場所:図書館1階エントランス

ポスター(PDF )

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貴重書ミニ展示は、どなたでもご覧になれます。

ぜひ足をお運びくださいhappy01

※稀覯書[きこうしょ]とは
古書や限定版など、世間に流布することがまれで、珍重される書物。めったに見られない本。珍本。稀覯本。
(JapanKnowledge"日本国語大辞典"より)

(hh)

2010年2月 4日 (木)

西洋書誌学演習の授業と図書館の連携

西洋書誌学演習の授業による準貴重書展示を以下のとおり開催しました。

「西洋の書物 日本の書物」 展示期間 2010年1月15日(金)~30日(土)

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また、3名の学生の方の授業成果を、鶴見大学図書館報「アゴラ」134号として公開しています。2008年度は授業連携として展示を開催し、今年度は成果公表まで発展させることができました。

[T.H.]