鶴見大学POPコンテスト2025受賞作品関連図書を展示しています
毎年、インターンシップの高校生の方たちに昨年度のPOPコンテスト受賞作品とその関連図書の展示作業をしてもらっています。
今回は、県立城郷高校の生徒さん2名に、8月6日(木)から2日間の実習プログラム中で、展示作業やポスターなども作成してもらいました。(インターンシップの詳細は後日、別のブログで報告の予定です。)



また、POPコンテストでは、毎年9月中旬から10月末まで応募作品の募集をしていて、それにあわせて展示も10月31日までとなっています。
『鶴見大学 POPコンテスト 2026』の開催について|鶴見大学・鶴見大学短期大学部
POPコンテスト受賞作品は毎年、学内での表彰式の後、紀伊國屋書店横浜店でも展示をしていただいています。
今年こそ、応募してみたいという方も、この機会にぜひご覧ください。
期間:2026年8月7日(金)~10月31日(土)
場所:図書館エントランスホール
(sk)
授業でも利用されるホール
ドキュメンテーション学科の授業で学生が行った展示の一部をリバイバルした展示
3Dプリンター
鶴見大学図書館内も背景に出てくる『税金で買った本』の展示コーナー
絵本・紙芝居コーナー
静寂スペース閲覧席
英語読本や漫画の英語版・日本語版など、多読本コーナーを設置したラーニングコモンズ
遠隔会議やweb面接などが可能なワークスペース「テレキューブ」
電動で開閉する集密書庫
第1および第2貴重書庫の前で、源氏物語や解体新書などの貴重書を特別公開
