3月29日(木)に、平成29年度 鶴見大学学長裁量経費(教育改革)「図書館員リカレント教育の「東海・近畿地区」の現状調査による今後の方向性の探求」の報告会が開催されました。
鶴見大学文学部ドキュメンテーション学科主任角田裕之教授の司会で始まりました。平成28年度 鶴見大学学長裁量経費(教育改革)での関東地区でのアンケート・インタビュー調査に引き続き、本年は「東海・近畿地区」の公共図書館、大学図書館の研修担当者へのアンケート結果、および図書館員の方に応えて頂いた研修実態アンケート調査の結果について、関東地区と比較しながら長塚隆教授から報告がありました。最後に図書館員リカレント教育推進寄附講座の原田智子教授から今後の成果の発表方法についての紹介がありました。Img_1052

Img_1054

Img_1055

日時:2018/03/31 10:57

このページのトップへ

S M T W T F S
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
鶴見大学BLOGが携帯からも閲覧可能QRコード
RSSを配信しておりますRSS