3月30日(木)に、平成28年度 鶴見大学学長裁量経費(教育改革)「図書館員リカレント教育の現状調査による今後の方向性の探求」の報告会が開催されました。
鶴見大学文学部ドキュメンテーション学科主任角田裕之教授の司会で始まりました。図書館員リカレント教育推進寄附講座の原田智子教授からアンケート調査の調査項目についての説明ののち、今回の公共図書館、大学図書館の研修担当者へのアンケート結果、および図書館員の方に応えて頂いた研修実態アンケート調査の結果について長塚隆教授から報告がありました。

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日時:2017/03/31 19:05

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