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2010年1月31日 (日)

ツイッター(Twitter)の可能性

 衛生科の直前対策の授業の帰りにキャンパス(総持寺境内)で宮田教授にお会いしました。恩師の1人です。
 ブログの話、そしてツイッター(Twitter)の話も出ました。講義や試験対策に活用できるかどうか、という話。

 個人的にはHPとブログでいいのではないか、と思っていましたが、宮田教授と話しているうちに「Twitterも試す価値はあるかな」とも。。。。

 授業中、学生さんみんなが(当然、教員も!)携帯電話やネットブックの画面だけを見ながら授業を受ける姿を想像してゲッソリしてしまいました。(^_^) 誰とも視線を合わせず、ノートもとらない。カチカチ、プチプチとキーの押下音だけが延々と続く授業になるかも・・・ゾゾゾhappy02

 しかし、Twitter授業があってもいいのかもしれませんflair。その講義時間は誰もノートは取らない。Twitter読み書きだけで授業を進行させる。教員も板書の代わりに課題や質問を書き込む。学生はそこに意見や考えを書き込む。
 専用のページを持ち、タイムラインを講義用に管理できるツールを用意すれば、それも効果的なのかと思ってしまいました。講義記録もバッチリ残るし。書き込みを学生別、班別に表示すれば評価も簡単。テストすら講義内でリアルタイムに行えます。

 うん。いいかも。何よりこの授業は眠れないsign03

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