こんにちは。障害者サービスに、とても興味を持っている図書館長 book元木です。

学生たちは、最終日(2019/03/05)の Final Presentation に向けて、世新大学の学生たちとチームを組んでいます。初日、2日目と短い時間ですがオフラインでの打ち合わせをしつつ、LINEグループで連絡を取っています。

今日(2019/02/27)は、午前も午後も図書館三昧のプログラムです。Final Presentation に向けた取材も兼ねている場合がありますので、気が抜けない時間が過ぎていくのでした。

午前は、國家圖書館(National Central Library) book の訪問です。館内の写真は、お見せできませんので、入館シーンをどうぞ。

20190227_10_05_34_compressed

ここでは、貴重書を中心に、ご説明いただきました。加えて、國家圖書館は日本の国立国会図書館と同様、納本制度に基づき、国内の図書が集まって来るそうです。

午後は、國立臺灣大學へ向かいます。Gallery of NTU Historyで、臺北帝國大學からの歴史を含めた話を頂戴しました。そして、ここで出会ったカード目録ですが、多くの学生の興味を惹いたようです。Dsc02640_compressed_2

Dsc02653_compressed

続いて、杉並木ならぬヤシの木並木の椰林大通(Royal Palm Boulevard)を抜けた突き当りにあるのが、國立臺灣大學圖書館です。臺北帝國大學のシンボルの一つとして作られ、その位置付けは今でも変わりません。建物は別でしたが、自動化書庫の出納手続きや閉架書庫への入庫も叶いました。

Dsc02656_compressed

Dsc02660_compressed

どちらの図書館も、ご案内のキーワードは「デジタル」と「古典籍」でした。まるで我々の学科の説明の一部を聞いているような気分になりました。

そろそろ、旅にも慣れてきて、疲れが出始める頃です。気を付けましょう。

こんにちは。点字図書館 book が好きな鶴見大学図書館長 book元木です。

さて、台湾にやってきて最初の朝を迎えました。朝食を済ませて出発です。台湾メトロの松山新店線で、世新大学最寄り駅の景美(G05)に向かいます。

午前中は、Chihfeng Lin先生による講義 “Introduction to the Library in Taiwan” です。話題は台湾内に留まらず、世界を視野に入れた図書館の立ち位置について考察します。

Dsc02556_compressed

午後は、世新大学の Radio Station と、Studio への訪問から始まりました。オーディションを突破した学生だけが、実際に放送されるラジオ番組を制作することができるそうで、説明してくれた学生さんの熱の入り方に圧倒されました。

Dsc02565_compressed

Dsc02571_compressed

Studioはいわゆるスタジオなのですが、クロマキー合成が可能な設備が整っています。

Dsc02577_compressed

Dsc02585_compressed

続きまして、本命の?世新大学図書館です。わくわくしながら図書館までまいりましたところ、入口の電光掲示板にメッセージが!

20190226_16_25_09_compressed_2

早速、館内を図書館のスタッフにご案内いただいた訳ですが・・・Lin先生が講義でおっしゃっていたGLAMRの一つである “Gallery” 的要素が現われました。台湾の歴史や建造物の情報についてVRを使って紹介いただきました。ヘッドマウントディスプレイで体験しているシーンです。

Dsc02590_compressed

学生数が約1万人という世新大学ですので、図書館の蔵書も潤沢でありました。

Dsc02598_compressed

このあとは、最終プレゼンテーションに向けて、世新大学鶴見大学の学生同士が、打ち合わせをしました。グループ毎に話し合いが行われていましたが、一旦始まると止めるのが大変なくらい盛り上がっていたのが印象的でした。

Dsc02607_compressed

実は、このあと、世新大学の別の授業にお邪魔して、そこでピザパーティーがありました。なかなか、移動も含めてハードな1日でしたが、へこたれている学生は見当たりません。頼もしい限りです。

こんにちは。情報学コースで、図書館長の元木です。

ドキュメンテーション学科では、世界の様々な大学と姉妹校協定を結んでいます。その中の一つである、台湾にある世新大学に、今回は、やってまいりました。学生15名(2年生:10名、1年生:5名)と田辺先生と私・元木がメンバーです。

朝、羽田国際空港に集合しました。初めて海外に行く学生が何人もおりましたので、手荷物を預けるもっと手前でも、良い意味でバタバタしました。日本円から新台湾ドルへの両替、モバイルルータの受け取りや契約、ペットボトルの水やお茶の処分、諸々、「自分が初めて海外に行った時と違うこともあるなぁ」、などと、しみじみ思っている暇は、ほぼありませんでしたが。

さて、大きなトラブルも無く無事、台北の松山機場(Songshan Airport)で、世新大学情報コミュニケーション学科の Tao-Ming Chuang先生と学生さんたちにピックアップしていただきました。

地下鉄でホテルへ向かいチェックインを済ませ、世新大学へ向かいました。正門前では、更にたくさんの学生さんたちにお出迎えいただきました。

Dsc02510_compressed_3

会議室で、関係する学生や教職員が集まり、今回のインターンシッププログラムのスケジュールや中身、修正予定について説明を受けました。その後、双方の学生による簡単な自己紹介が行われました。中国語や英語の事前学習の効果も手伝ってか、ドキュメンテーション学科の学生たちの自己紹介をしていました。

Dsc02512_compressed_2

ここで、今後のグループワークに向けて、両大学をミックスしたグループ分けが行われ、コミュニケーションが徐々に始まりました。

本日、最後のプログラムは、歓迎餐宴として、素晴らしいレストランで、Chihfeng Lin先生やChuang先生と一緒に夕飯をいただきました。

Dsc02553_compressed_2

朝早くから動いていた学生の皆さんは、きっと既に夢の中にいると思います。さて、また数時間後に2日目のプログラムが始まります。

本日(7月10日・日)、鶴見大学文学部と神奈川県高等学校文化連盟社会科専門部会と連携した模擬授業が開催されました。本授業は一昨年度から開始され、平成28年度が第3回目となります。

本年度の講師はドキュメンテーション学科伊倉史人教授が担当し、テーマは「和本リテラシー講座:和綴じ本を作ってみよう」でした。

青山学院横浜英和中学高等学校、鎌倉学園高等学校、武相高等学校、横須賀学院高等学校から、社会科系のクラブ活動に所属されている生徒さんと引率の先生方が受講されました。

授業の前半では、文字の歴史、紙の発明、漢字の伝来、書物の誕生を学習し、後半では和綴じ製本を体験しました。

P1010390e_2

P1010396e

[紙を折り、糸で綴れば、製本が完成です。]

多数の中学生・高校生と先生方のご出席を頂きました。

まことにありがとうございました。

ドキュメンテーション学科 主任 角田裕之

みなさま、こんにちは。

ドキュメンテーション学科の角田裕之です。

今回は、ドキュメント処理各論2という授業で実施中の学生企画展示を紹介します。

5班に分かれた学生がテーマに沿った資料を集め、ポップやポスターを作成し、図書館1階ホールで展示を実施しています。

テーマは、1班 旅行、2班 星座、3班 春夏秋冬、4班 ティータイム、5班 心理です。

どれでも貸し出しできます。アンケートも用意しておりますので、お気軽にお立ち寄りください。

P1010254

1班の旅行の展示風景

P10102532班の星座の展示風景

P10102623班の春夏秋冬の展示風景

P10102524班のティータイムの展示風景

P10102815班の心理の展示風景

受験生のみなさん、在学生のみなさん、卒業生のみなさん

ドキュメンテーション学科教授の角田裕之です。授業「特別実習Ⅱ」の第八日目(3月10日、火曜日)は、英語による研修成果の発表会です。まず、3年生による鶴見大学文学部ドキュメンテーション学科の紹介のあと、2-3名でチームを組み、今回の国際インターンシップで得た成果を発表しました。鶴見大学の学生は、国立図書館や公共図書館、大学図書館等の見学で気が付いたこと、世新大学の大学院生や学生と共に授業を受けて学んだこと、世新大学の大学院生や学生と学術交流を通して親睦を深められたこと、そして、それらすべての体験から学んだことを自分の言葉で紹介していました。

その後、世新大学の学生から、同様に今回の国際インターンシップで学んだことについての発表がありました。鶴見大学と世新大学の学生は、ともに、国際インターンシップで多くの成果を得たようでした。

Img_227020 (ドキュメンテーション学科の紹介をする鶴見大学の学生)

Img_227320 (研修成果を発表する鶴見大学の学生ー1)

Presentation022 

(研修成果を発表する鶴見大学の学生ー2)

Presentation03_2

 (研修成果を発表する鶴見大学の学生ー3)

Img_227520

 

(研修成果を発表する鶴見大学の学生ー4)

Presentation04 

(研修成果を発表する鶴見大学の学生ー5)

Presentation06 

(研修成果を発表する鶴見大学の学生ー6)

Presentation07 

(研修成果を発表する鶴見大学の学生ー7)

Presentation08 

(研修成果を発表する鶴見大学の学生ー8)

Presentation09 

(研修成果を発表する鶴見大学の学生ー9)

Presentation10 

(研修成果を発表する鶴見大学の学生ー10)

Presentation11 

(研修成果を発表する世新大学の学生ー1)

Presentation12 

(研修成果を発表する世新大学の学生ー2)

Presentation13 

(研修成果を発表する世新大学の学生ー3)

Presentation14 

(研修成果を発表する世新大学の学生ー4)

Presentation15 

(研修成果を発表する世新大学の学生ー5)

Presentation16 

(研修成果を発表する世新大学の学生ー6)

Presentation17 

(研修成果を発表する世新大学の学生ー7)

Presentation18 

(研修成果を発表する世新大学の学生ー7)

Certificate1 

(国際インターンシップ終了証を受け取る鶴見大学の学生ー1)

Certificate2 

(国際インターンシップ終了証を受け取る鶴見大学の学生ー2)

Certificate3

(国際インターンシップ終了証を受け取る鶴見大学の学生ー3)

Certificate4

(国際インターンシップ終了証を受け取る鶴見大学の学生ー4)

Certificate5 

(国際インターンシップ終了証を受け取る鶴見大学の学生ー5)

Certificate6

(国際インターンシップ終了証を受け取る鶴見大学の学生ー6)

Certificate7

(国際インターンシップ終了証を受け取る鶴見大学の学生ー7)

Certificate8

(国際インターンシップ終了証を受け取る鶴見大学の学生ー8)

Certificate9

(国際インターンシップ終了証を受け取る鶴見大学の学生ー9)

Certificate10 

(国際インターンシップ終了証を受け取る鶴見大学の学生ー10)

Certificate11

(国際インターンシップ終了証を受け取る鶴見大学の学生ー11)

Certificate12

(国際インターンシップ終了証を受け取る鶴見大学の学生ー12)

Certificate13

(国際インターンシップ終了証を受け取る鶴見大学の学生ー13)

Certificate14

(国際インターンシップ終了証を受け取る鶴見大学の学生ー14)

Certificate15

(国際インターンシップ終了証を受け取る鶴見大学の学生ー15)

Certificateshinhsinuniv 

(国際インターンシップ終了証を代表して受け取る世新大学の学生)

                                   

  鶴見大学文学部 試験入学試験【4期】

大学入試センター試験利用入学試験【4期】

の追加実施   

                                                                         

春のオープンキャンパス

平成27年3月22日(日) 13:00~16:00(15:30受付終了)

全学科同時開催 申込不要

ご希望の学科別に、学科紹介→入試概要説明→模擬授業→施設見学(→個別相談)の順にご案内いたします。 13:00にお越しいただくと、すべてのプログラムに参加できます。

ドキュメンテーション学科のまなびの内容を詳しく紹介しますので、関心をお持ちの方はぜひ参加ください。

ドキュメンテーション学科教授 角田 裕之 記 ドキュメンテーション学科ホームページ 

1日目 2日目 3日目 4日目 5-6日目

7日目 8日目

 

受験生のみなさん、在学生のみなさん、卒業生のみなさん

ドキュメンテーション学科教授の角田裕之です。授業「特別実習Ⅱ」の第七日目(3月9日、月曜日)は、國立台灣圖書館と台灣大学の校史館や圖書館を見学しました。

國立台灣圖書館は台湾にある3つの国立図書館のひとつで、台湾総督府の図書や文献資料を引き次いでおり、歴史的文献をたくさん所蔵する図書館です。汚破損の古文書なども多いので台湾図書医院という文献修復施設があります。

 

Nlt20 (国立台湾図書館)

Img_221320 (特別展示の説明をうける鶴見大学の学生)

Img_223720 (台湾図書医院での文献の修復作業)

台灣大学の校史館は、大学の歴史を展示した博物館です。日本の統治時代に設立された台湾帝国大学から現代に至るまでの歴史が一目でわかります。同大学の圖書館は台湾の図書の他、学術的価値の高い日本の貴重な図書や資料も多く所蔵する図書館です。同大学の社会学系の図書館は昨年建設された近代的な図書館です。森林をイメージする柱と流線形に配置された書架がとても美しい図書館です。

 Img_225620

(貴重書室で説明をうける鶴見大学の学生)

Img_226520_2 (社会学系図書館で説明をうける鶴見大学の学生)

                                 

  鶴見大学文学部 試験入学試験【4期】

大学入試センター試験利用入学試験【4期】

の追加実施   

                            

春のオープンキャンパス

平成27年3月22日(日) 13:00~16:00(15:30受付終了)

全学科同時開催 申込不要

ご希望の学科別に、学科紹介→入試概要説明→模擬授業→施設見学(→個別相談)の順にご案内いたします。 13:00にお越しいただくと、すべてのプログラムに参加できます。

ドキュメンテーション学科のまなびの内容を詳しく紹介しますので、関心をお持ちの方はぜひ参加ください。

ドキュメンテーション学科教授 角田 裕之 記 ドキュメンテーション学科ホームページ 

 

1日目 2日目 3日目 4日目 

5-6日目

7日目 8日目

受験生のみなさん、在学生のみなさん、卒業生のみなさん

ドキュメンテーション学科教授の角田裕之です。授業「特別実習Ⅱ」の第五日目(3月6日、土曜日)は故宮博物院を見学した後、専門書店、台北101、淡水等を訪問しました。また、第六日目(3月7日、日曜日)は、世新大学の大学院生と学生に案内していただいて、台湾の昔の面影が今でも残っている九份を訪れました。鶴見大学の学生は皆、美しい風景と町並みに感激したようです。

                       

  鶴見大学文学部 試験入学試験【4期】

大学入試センター試験利用入学試験【4期】

の追加実施   

                                                                                     

春のオープンキャンパス

平成27年3月22日(日) 13:00~16:00(15:30受付終了)

全学科同時開催 申込不要

ご希望の学科別に、学科紹介→入試概要説明→模擬授業→施設見学(→個別相談)の順にご案内いたします。 13:00にお越しいただくと、すべてのプログラムに参加できます。

ドキュメンテーション学科のまなびの内容を詳しく紹介しますので、関心をお持ちの方はぜひ参加ください。

ドキュメンテーション学科教授 角田 裕之 記 ドキュメンテーション学科ホームページ 

 

1日目 2日目 3日目 4日目 

5-6日目

7日目 8日目

受験生のみなさん、在学生のみなさん、卒業生のみなさん

ドキュメンテーション学科教授の角田裕之です。授業「特別実習Ⅱ」の第四日目(3月6日、金曜日)は、台北市立図書館・西門智慧圖書館を見学した後、世新大学で大学図書館、テレビスタジオの見学や授業がありました。

西門智慧圖書館は、MRT(台北市内地下鉄)駅に隣接して設置された無人図書館です。市立図書館利用者カードがあれば展示された図書を自由に借りることができます。

Dsc0068220 (台北市立・西門智慧圖書館の前で)

Dsc0068420 (自動貸出返却装置)

世新大学の資訊傳播學系の林志鳳副教授と葉乃靜教授兼圖書館館長、及び、鶴見大学文学部ドキュメンテーション学科の長塚隆教授と角田裕之教授による英語での授業が、世新大学で開講されました。それぞれの講義タイトルは、林志鳳副教授による「図書館員の情報サービスにおいて必要な能力・適性」、葉乃靜教授による「台湾における大学図書館」、長塚隆教授による「学術国際交流」、角田裕之教授による「日本の司書資格」でした。鶴見大学の学生は世新大学の学生と合同授業で熱心にノートを取っていました。

Dsc0069320 (林志鳳副教授の授業)

Dsc0069820 (林志鳳副教授の授業を受講した鶴見大学と世新大学の学生)

Dsc0072320 (葉乃靜教授の授業)

Dsc0073420 (長塚隆教授の授業を受講した鶴見大学と世新大学の学生)

Dsc0074020 (角田裕之教授の授業を受講した鶴見大学と世新大学の学生)

                                                                   

  鶴見大学文学部 試験入学試験【4期】

大学入試センター試験利用入学試験【4期】

の追加実施   

                          

春のオープンキャンパス

平成27年3月22日(日) 13:00~16:00(15:30受付終了)

全学科同時開催 申込不要

ご希望の学科別に、学科紹介→入試概要説明→模擬授業→施設見学(→個別相談)の順にご案内いたします。 13:00にお越しいただくと、すべてのプログラムに参加できます。

ドキュメンテーション学科のまなびの内容を詳しく紹介しますので、関心をお持ちの方はぜひ参加ください。

ドキュメンテーション学科教授 角田 裕之 記 ドキュメンテーション学科ホームページ 

1日目 2日目 3日目 4日目 

5-6日目

7日目 8日目

受験生のみなさん、在学生のみなさん、卒業生のみなさん

ドキュメンテーション学科教授の角田裕之です。授業「特別実習Ⅱ」の第三日目(3月5日、木曜日)は、世新大学准教授の荘道明先生に引率をいただき、高雄市立圖書館總館と國立嘉義大學を見学しました。

午前に訪問した高雄市立圖書館總館は、2014年11月に新しく建築された図書館です。司書の方から図書館の機能とサービスについて説明いただき、館内を見学しました。同館では中国語資料の収集が中心ですが、東南アジアの歴史や文化に関する各国の言葉で書かれた多文化資料の収集にも力を注いでいます。その理由は、高雄市が台湾で最も南に位置する大都市で、東南アジアとの交流が多いことによります。鶴見大学の学生は司書の方の説明に熱心にメモを取っていました。

Dsc0055820 (図書館の屋外に設置された図書自動返却装置)

Dsc0056520 (図書自動返却装置の内部、ベルトコンベアで書架ごとに仕分け)

Dsc0056920 (司書の方の説明をメモする鶴見大学の学生-1)

Dsc0058020 (司書の方の説明をメモする鶴見大学の学生-2)

Dsc0059020(司書の方の説明をメモする鶴見大学の学生-3)

 

午後の國立嘉義大學では、木質材料與設計學系の夏滄琪副教授から大学の歴史と特色について説明がありました。國立嘉義大學の前身は1919年に台湾総督府によって設立された台湾公立嘉義農林学校です。同校は甲子園で準優勝した実話が映画「KANOー1931海の向こうの甲子園」の舞台でもあります。

Dsc0066920 (ユニフォームと応援旗を持って)

Dsc0067420 (甲子園準優勝を祝うモニュメントの前で)

                                                                 

  鶴見大学文学部 試験入学試験【4期】

大学入試センター試験利用入学試験【4期】

の追加実施 

                                

春のオープンキャンパス

平成27年3月22日(日) 13:00~16:00(15:30受付終了)

全学科同時開催 申込不要

ご希望の学科別に、学科紹介→入試概要説明→模擬授業→施設見学(→個別相談)の順にご案内いたします。 13:00にお越しいただくと、すべてのプログラムに参加できます。

ドキュメンテーション学科のまなびの内容を詳しく紹介しますので、関心をお持ちの方はぜひ参加ください。

ドキュメンテーション学科教授 角田 裕之 記 ドキュメンテーション学科ホームページ 

1日目 2日目 3日目 4日目 

5-6日目

7日目 8日目